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「どっちが一番好き?」とうとうきた質問に満面の笑みで答えた結果・・・!!

こんにちは。6歳になる双子の男の子を育てているりーりえです。

こちらの記事では「双子あるある!」と共感し、クスッと笑って、今日も一日頑張ろう!と思っていただけたら嬉しいです。

りーりえ

覚悟はしていたものの、「どっちが1番好き?」という質問!
我が家のふたごちゃんはなかなかしつこかったです!!

私自身、もちろん双子に1番も2番もないので、答えは「どっちも1番好き!」と決まっていたのですが・・・。まあその答えでは納得しないこと(笑)夜遅くまで愛を叫び続けました。

いつかこの質問をされるであろう双子ママに伝えたいポイントはこちら!

自信をもって、大きな声で、「どっちも1番大好き!」と抱きしめながら伝えよう!

素直な気持ちをまっすぐに伝えることで、きっとママの気持ちはふたごちゃんに届くはず。間違ってもひとりが聞いていないところで「あなたが1番よ」なんてそれぞれに違うことを言わないことです。

「え~決められないよぉ」とはぐらかさない!

歳が離れた兄弟でも、この質問をするお子さんは多いはずです。同じ歳で、分身のように育っている双子なら尚更、相手と比べてしまったり、ママのちょっとした態度に敏感になり、不安を抱えてしまう時もあるのかもしれません。

きっとこどもの本心はどっちが1番か知りたいのではなく、自分が愛されているかを確認したいだけだと思うのです。ふたりがママにとって宝物で、1番愛する人なのだということを何度でも伝えましょう!

ユズ

うんうん。それで?ママはどっちが1番好き?!

パズ

パズとユズ、どっちが1番好き?!

りーりえ

ママはパズとユズのふたりが1番大好きだよ~~!!

こちらの記事でも「双子あるある!」と笑って元気になるエピソードを紹介しています。ぜひご覧ください!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

このブログ管理人(通称りーりえ)
5歳の双子の男の子を育てるママ。昔から自分のイラストで周りのみんなに喜んでもらえることが嬉しかった。自分が描いた双子育児の4コマを見て、世界のどこかで、誰かがちょっとだけ笑顔になってくれることを、ほんの少しだけ期待。

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